日本毒性学会学術年会でポスター発表を実施

 みなさん、こんにちは。IR広報統括部長の岩田です。第53回日本毒性学会学術年会で当社グループは5件のポスター発表を予定しています。

72日(木)の13時半からトップバッターとして、新日本科学の大澤夏香さんが「Comparative Analysis of Background Control Data and Parameter Relationships in Embryo-Fetal Development Toxicity Studies Across Animal SpeciesEFD試験の動物種間における各種パラメータの比較解析)」の演題で発表しました。

発表時間の50分の間、質問が途切れることなくあり、大澤さんが丁寧に対応していました。大澤さん、ご苦労さまでした。