治療を終えた患者さんがサンタクロースとしてメディポリス国際陽子線治療センターに来所

 みなさん、こんにちは。IR広報統括部長の岩田です。当社が設立を支援し、その後の運営サポートを行っている「メディポリス国際陽子線治療センター」は、7,500件を超えるがん患者さんの陽子線治療の実績を積み重ねています。

本日1224日(水)、陽子線治療を終えた患者さんがサンタクロースとして、メディポリス国際陽子線治療センターに来所しました。サンタクロースは、一人ひとりへクリスマスプレゼントを準備して下さいました。

「治療を受ける前は不安でいっぱいだったのですが、治療を受けていくうちに安心と通院する楽しさをもらえた」、「センターの皆さんにお礼ができ、楽しいクリスマスになりました。」と言われていました。

衣装やヒゲ、靴に至るまで、すべてご自身でご用意されたとのことで、クリスマスイブにふさわしい、センター職員とサンタクロース(患者さん)との楽しいひとときとなりました。