指宿におけるウェルビーイングへの取組みがWebメディアで紹介されました

 みなさん、こんにちは。IR広報統括部長の岩田です。当社は鹿児島県指宿市の高台に自然豊かで広大な敷地(メディポリス指宿)を保有しており、この自然資本を活用してホテル宿泊施設の運営を行うホスピタリティ事業を展開しています。

この事業の担当役員である永田一郎常務がインタビューに応じて、29日(木)にWebメディアQualitiesで紹介されました。

Qualitiesは、日本を元気にする九州のいいヒト、いいコト、いいシゴトを探し出し、ローカルに暮らす人、暮らしたい人に情報と物語をお届けするというコンセプトで活動されているメディアです。QualitiesQは九州のQでもあり、九州のいいコトを探す虫眼鏡の意味が込められているそうです。

インタビュー記事の見出しは「九州最南端・指宿から日本のウェルビーイングを創造する新日本科学」です。当社がウェルネスリゾート施設の運営を行うようになった経緯や目指す姿が、パッションとともにわかりやすく描かれています。インタビューの最後の言葉「誰もが幸せに生きる社会のために貢献できればと思っています」は、当社がこの事業を行っている想いをとてもよく現わしていると思います。ぜひ以下をクリックしてご覧ください。

https://www.snbl.co.jp/cat_important/18783/